青・赤・キイロ

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東ドイツの標準レンズ、Pentacon Auto 50mm F1.8。
銀塩時代は非常に発色が良く、解像度も高い印象があった。
デジタル化してしまうと、開放時の滲みと口径食、ぐるぐるボケが気になる時もある。
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by nejiyama | 2007-12-06 21:26 | Pentacon Auto 50/1.8
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